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2007.12.14 めだか
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2007.08.13 耳川
久しぶりの耳川である。
かなりの減水。
今年は鮎が少ないとゆうことで人の数も少ない。
8時に開始、すぐにオトリサイズの16cmが背掛かりでくる。
そのあとがいけない。チビ鮎の10cm。
ケラレが2回。
51 47 33 19
2007.07.30 笙の川
昼からの入川で、橋下流に釣り人が無くすぐそこに入る。
鮎が流されながらよれであたりが有り17cmがくる。
5匹まで順調に釣れ、針ケ-スを流したのに気が付きウロウロしたけど普段より多い水、見つかるはずがないと気を取り戻し再開、10匹(17-20cm)までまあまあ良いペ-スで釣れましたけど、短い瀬で一通り終わると中々掛かりません。
3時半までチビあゆ3匹追加しただけでした。

橋の上流堰堤下


2007.07.22 笙の川
朽木も


耳川も白川状態


そして笙の川へ  下流が敦賀市街


6時に家を出て片道110km。
寄り道しながら9時前に到着、竿を出したのが9時丁度。
途中、朽木も耳川も予想以上に高水。そして白川状態。
不安を抱きつつも笙の川迄来る。
高水ながらも石が黒々してる。
写真は昼に撮ったものです。
10時頃は橋の上流に6、7人、下流に4人入ってました。
午前中は水温が上がらず低調でした。
昨年は大きくても16,17cm、今年は18、19、20cmの海産鮎が時々竿をひったくる。
その分鮎全体の数が少ないかもしれませんね。
堰堤上流エリアでは23.3cm(放流モン)が釣れたと組合で今年の記録と話題になってた。
3時納竿のつもりが欲張って30分オ-バー
18、19、20cmの食べごろサイズ9尾含め計29尾。

海産の美しい鮎




2007.07.08 耳川
朽木に行くも未だ水位があると村上オトリ店主。
安全第一(先日事故があったとか)を考え耳川へ。
着いて見たら小河川ながら川幅いっぱいの流れ。
チャラトロが早瀬になってる。
上流は育ちが悪く下流が良いと漁協の人の助言で下流に向かう。
曳船に鮎を移す時1匹放流、一番若輩の私にオトリ一つ。
8時に竿を出しすぐに来たのが10cm、普段は使わぬチビ鮎に逆針を打って送り出し13cmが来た。こんなパタ-ンで大きくても16.17cm、11時半まで15匹と消化不良気味。
おにぎりほう張りながら土手から見ると水温の上昇の為か鮎が浅瀬のフチで食んでるのが見える。
昼からチャラの浅瀬でチビ鮎交じりで6連荘。
その後少し水位が下がった早瀬(午前中、葦の生え際狙いで立っていた所)で10連荘(ここでは大きめ)。
先日の湖産鮎に比べて背びれの後ろの方が突き出るように長く美しい。
ここ下流は100%海産遡上。次にアップします。
3時の納竿まで38匹。




平水ならば


地元の人が毛ばりで鮎を釣ってる。


帰りに朽木、舟橋下流を撮影、まだ水位高いね。


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